第一種奨学金は無利子。第二種奨学金(3万、5万、8万、10万、12万円から選択。)
入学後の申し込み手続きとなります。
卒業後、県内の看護職員の確保が困難な施設等において
看護師の業務に従事しようとする者に貸与することを目的とします。
卒業後、県内の免除対象施設となる施設等において
引き続き5年間看護業務に従事した場合には、貸与を受けた修学資金が全額免除されます。
| [第一種奨学金]月額 | 36,000 円 |
| [第二種奨学金]年額 | 700,000 円 |
卒業後、地域医療・福祉に貢献できる人材育成を目的に大浜理事長が創立した奨学金制度です。
1年を通して、学業に専念し、人物・学業成績ともに優秀な学生に(各クラス1名)、翌年1年間、
月額20,000円を支給します。返済の義務はありません。
| 月額 | 50,000 円 |
| 入学・就職準備金 | 各200,000 円 |
毎年12月頃に実施している「奨学金継続願」の入力について、下記のとおり入力期間が変更になりますのでお知らせします。
「奨学金継続願」は学業を続けていくために、奨学金が継続して必要か否かをあなた自身が判断し、提出するものです。
奨学生の収入金額と支出金額のバランスを確認し、そのバランスが不均衡と認められる学生は貸与月額が減額となることもありますのでご理解ください。
なお、日本学生支援機構では、奨学金業務・システムの最適化を実施することになっており、平成24年1月から新しいシステムの稼働が始まりますので、
入力期間が変更になることのご理解とご協力をお願いします。
1.奨学金継続願の入力期間:平成24年1月4日(水)~2月29日(水)
2.貸与額通知書:平成23年12月上旬に配布(予定)
※奨学金継続願の説明会を12月中で実施するので、欠席者は奨学金辞退とみなし、手続きさせていただくこともあります。
説明会日時は後日通知します。